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偽けだえもん倉庫

  1. 2009/09/04(金) 20:19:38|
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 けだえもんのブログをコメント欄までご覧になっている方はご存じでしょうが、私はこの夏、白獅子購入の際の送料をケチって右往左往した結果、送料より電車賃の方が掛かったうえ余らせる、などという失態を演じておりました。
 その余った子たちの行き先ですが、けだえもん倉庫に預ける方向も考えていたものの、けだえもんの仕事がかなり忙しいようなので、自分で管理することにしました。

お品書き
・THE WHITE LION「バージョン レッド」2
・THE WHITE LION「バージョン ブルー」(デカール付)2
・デカール単品 16

 大体ルールとかはけだえもん倉庫に準じる感じで。
 ブログ内検索すればすぐ出てくるので、こちらには詳しく書きません。
 代金は定価+送料ですが、オフ会等での受け渡しも私の都合がつく限り可能です。

 関係ないけど、けだえブログの「探し物」カテゴリが一瞬「晒し者」カテゴリに見えた。

等身大談義

  1. 2009/09/02(水) 23:51:02|
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 某掲示板で、「神姫に関係する場合、等身大というのは人間サイズを指すのか、神姫サイズを指すのか?」という議論がありました。
 しばらく考えてみて、自分なりに結論は出たのですが、今さら掲示板に書き込むのも何なので、ここに書いてみます。
 ちなみに、リアルタイムでは見ていなかったので、私はその時の議論には参加していません。

 まず、「等身大」という言葉を考える際に重要となるのが、この言葉には「基準」と「対象」が必要だということです。
 例えば、「等身大抱き枕」という場合、基準となるのは抱き枕に描かれた人やキャラクターであり、対象は抱き枕です。
 描かれた人やキャラクターが通常の人間サイズであれば抱き枕は人間サイズになりますし、神姫が描かれていれば神姫サイズになるのが自然だと思います。
 このように、基準に対して対象のサイズを合わせることができる場合は簡単なのですが、問題となるのは「等身大神姫」というような場合です。
 まあ、人間をモデルとした神姫、というのであれば、基準となる人間にサイズを合わせるのが自然でしょうし、神姫サイズならばわざわざ等身大という必要はないでしょうから、人間サイズであると考えられます。
 では、元が神姫サイズの「等身大アーンヴァル」という場合はどうなるかと考えると、これまた神姫サイズならばわざわざ等身大という必要はありません。
 この場合は基準が明言されていませんが、そういう場合は人間サイズを基準と考えるのが普通でしょうから、これは人間サイズのアーンヴァルであると考えられます。

 というわけで、まとめてみると、以下の通り。

・「基準」が神姫の場合、「等身大」は神姫サイズ
・「対象」が神姫の場合、「等身大」は人間サイズ


 ちなみに、この考え方を適用すると、お台場で公開されていたのは「等身大ガンダム像(ガンダムサイズ)」であって、「等身大ガンダム(人間サイズ)」ではない、ということになります。
 ややこしい。
 あと、「等身大ガンダム」が人間サイズというのもかなり違和感がありますが、この場合は最低限の機能を残したままダウンサイジングしたものを指しているので、そういうことになるのだと思います。

 ニッポンゴ、ムズカシイネ!

武装神姫 キャラホビ2009オフに行ってきました2

  1. 2009/09/01(火) 01:33:50|
  2. ┣ キャラホビ2009|
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 今回は、恒例のジャンケン大会でfreyaさんの製作した武器を頂きました。
 けだえもんいわくマラカスあるいは鈍器ですが、私の解釈では魔法の杖です。



 ……うん、ぽもに持たせたらプニオーダ的な何かになるよね。
 魔法の鈍器……かなあ……。

 ところで、ちびすけマシーンさんのところで神姫心霊写真大会の募集をしています。
 オフの二次会で話題に出た時に唐突に思い出したのですが、実は私は以前にオフ会でそういう類の写真を撮っているのですよ。
 いや、もちろんガチの霊的なものではなく、言うなればトリック写真に分類されるものなのですが、いわゆる『霊のようなもの』の正体が某常連さんなので、流石にそのまま出すわけにもいかず、『霊のようなもの』に目線を入れてみたりとか、本末転倒的なことも含めて色々とやってみたものの、ちびすけさんも没にせざるを得ないだろう、ということで提出は諦めました。
 しかし、この写真というのが、見れば見るほど神がかった写真なので、募集要項的にアウトになるレベルまで画像加工をして公開してみようと思います。



 この通り、丁度神姫と神姫の隙間に小さく顔が写っているのですが、手前の人物に比べて異常に小さいため、存在しないはずのものとして認識されがちです。
 しかしながら、この写真では部屋の奥行きに錯覚が生じており、実は何もおかしくありません。
 手前の人物がいるところは部屋の壁際のように思えますが、実際にはその向こう側に手前と同じ幅の机が置かれており、さらにその向こう側に通路があります。
 その辺りがちょうど神姫の陰になって見えないため、錯覚を起こしやすくなっているのですね。
 もしも手前の人物のいるところが壁際だとすると、部屋の角の位置がもっと右、この写真には写らないぐらいの位置にないとおかしいので、その辺りをいじってやるともっと完璧なトリック写真になると思います。

 ……しかし、適当に書いた顔がうみにんそっくりだ。

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